和樂 (JULY 2010 No.106)

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 (c) 小学館

 インタビュー2ページ

(抜粋)
 10代のころから、大人のファンタジーを曲として
 つくってきましたが、それがいよいよ実感と
 重なってきたのかな。もう本音でいかないと、
 つくる意味も歌う意味もないのではないか。
 世の中の空気にもそれを感じますしね。