TOWER (May.20 No.300)
(c) タワーレコード(株)
インタビューと解説1ページ (Text: MAYU OKAMOTO)
(抜粋)
意識したわけではないのに2曲とも、ちょっと
シリアスな曲になりました。たぶんそれは、
今の世の中がそれを求めているから、だと思う。
私にとっても、新しい領域になったような気がします。